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「金木犀」の香り

あっちゅーまに冷えて、隣家の「金木犀」の香りが漂う。得した気分で空気を肺一杯に吸い込む。メディアやウェブでは「味覚・嗅覚・触覚」に対する「刺激」を直接伝えられないのがネック。向かい宅では「ざくろ」が結実。
じつは家内が庭に「前者の苗木」を植えていたのだが、香りを発散するくらい育つまで、こちらが生きているのやら・・・。

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