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ある日、サクセション

次年度非常勤2校目の学校で打ち合わせ。体育会系15、文科系11の部活動で多くの生徒が参加するが、初見の「怪しい風体」の小生に積極的に挨拶をしてくれる。実に清々しい。学校からの景色の半分は大自然だ。
50数年前に授業をサボり屋上で、ラジオから流れるベイエリアやリバプールの音楽を聴いていた故忌野清志郎氏の顔が空に浮かぶ。

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