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楽しい雪の里山ハイク

玄関を出て1時間で、楽しい雪の里山ハイク。笠地蔵が出迎えだ。高尾から城山に着くと、先の小仏方面は泥田の様相で踵を返す。ハイクだから俳句で締める。

寒風や毛糸の帽子笠地蔵
儚くも里山の雪沢となり

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