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爺旅日記 稲葉山城、名古屋城、熱田神宮訪問

・愛知に研修に行ったついでに、隙間時間を作って寄り道をした。全て私費負担かつ勤務時間外なので観光・飲酒部分に対する咎めは無用の介。二つ目は戦国時代の香りを伝える稲葉山城と徳川時代の名護屋城(ともに再建)
・蝮の道三でおなじみの稲葉山城・犬山城と同様山城で天守閣からの眺望は治政や防衛の要となることが伺える・名古屋城は屋根の懸垂曲線が印象的・市内のバーティカルな建造物が刺さる・信仰心と無縁そうな信長公が桶狭間に臨む前に祈願したらしい熱田神宮は、深遠な森に生き物の気が充ちている

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