・コロナ後、一昨年「マティス」昨年「キリコ」今年「ミロ」と、この時期に東京に好物であるシュールが集まり喜ばしい
・NYや欧州各地に分散している作品を、一カ所でまとめ見可能
・飛行機代や宿泊代不要で電車賃数百円と木戸銭1600円のみ
・「タピエス」の抽象画に比して、僅かにオブジェを残す
・人生で最も衝撃を受けた画家は「エルンスト」だが、「ミロ」との共通項は「円」・・・前者は永遠の時空を、後者は全てを見通す目を表現
・ジャズなら「セシルテイラー」らのフリー直前・・・「ドルフィー」の演奏の位置かな
・櫻は七分くらいの印象だが、大仏の際で「すみれ」発見
・喝采を受ける前者より、ひっそりと咲く後者に好印象
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