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季節と暮らす

思い返せば66年間、山稜でのテント泊・旅の宿・入院以外で3階以上の高所で寝起きしたことがない。いつも地べたと空の境目で暮らしたのだから、狸や猪と変わりない。素晴らしい夜景や下界を睥睨することはできないが、常に季節と向き合えたたことを「良し」としよう。庭にハナミズキが咲いた。

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