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嗚呼、巨星落つ

1960年代後半、ブラウン管は百花繚乱。日本プロレス中継(確か金曜8時日本テレビ)も忘れられないコンテンツ。毎回中継が始まると、リング上では風神で清掃開始だ。主役の馬場・猪木の周りには極めて個性的なレスラーたちが目白押し。頭突きのブラジルと大木、噛みつきブラッシー(やすりで歯を研いでいた)、巨漢人間空母カルホーン、覆面医師団メディコ1号2号・・・キリがない。万事始まりと終わりがある。主役が世を去ってしまった、落涙、合掌。

記憶で描いたGIFアニメだから稚拙は許してチョ。

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